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Capriccio
気まぐれに、徒然なるままに、日々おもっている事と旅に出たこと、ちりとてちん、コルダなど語ってゆく日記です。
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9/5 蛍火の社へ愛蔵版

9/7 路地恋花3

9/13 海月姫8
    ちはやふる14

9/16 ましろのおと4

9/22 高杉さん家のおべんとう4

9/24 どこにもない国

9/30 青みゆく雪1



最近の更新こればっかり…(笑)

はっ、今愛蔵版が愛憎版になってて慌てて直しました!
まったくこえさんのせいだよ…

あ、それで愛蔵版、中身同じならコミックス持ってるからいいかなと思ってたんですが、どうやら描き下ろしがあるようなんですよねー。
(以下白泉社HPから抜粋です)

「夏目友人帳」の原点と言える傑作読み切り「蛍火の杜へ」。9月からの劇場アニメ化に合わせ、愛蔵版発売! 人でも妖怪でもない不思議な存在の少年と、人間の少女が織りなす、優しく切ない、恋の物語。愛蔵版では「蛍火の杜へ」本編&描き下ろし特別編+読み切り「体温のかけら」・「星も見えない」を収録。 2011年9月刊。

なので、ちょっと気になるー


それと、新刊情報とはまた違う話をいくつか。

こないだ本屋でテルマエロマエ特装版の広告を見かけて、こ、これは…!と思い…→テルマエ・ロマエIV特装版
さすがにそれはいらないや…(笑)
私はこっちの方がいいな!→テルマエ・ロマエIV amazon限定特装版
12月に発売のようです。


それと、ブクログで、「あなたが初めて買ったハードカバーの本は?」というトピックがあって自分でも考えていました。
本当は、もっと昔に別のがあったのかもしれないんだけど、覚えている限りではミヒャエル・エンデの「モモ」かなぁと思います。
モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)
(1976/09/24)
ミヒャエル・エンデ

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もちろん「買ってもらった」ですけど。
うーん、他にも読書感想文のために何か買ってもらっていたのかもしれない。

他に思い出せるのは、さくらももこさんのエッセイと「いちご」(これは文庫ですけど)かなぁ。
割と学校の図書室でも結構借りていたし、りぼん・なかよし・ちゃおを妹や友達と一緒に読んでいた記憶はあるんだけど、ハードカバーと言われるとなかなか思い浮かばないね。

ちょうどさくらももこさんのエッセイにはまってた頃で、小6の文集の作文のタイトルは「あのころ」ってつけた気がする…
文章もそれに影響されたような感じで後から読み返して恥ずかしくなった覚えがあります…

後、いつだったか「グスコーブドリの伝記」がアニメ化した時に出た本も家にあったような気がします。


あのころあのころ
(1996/07/15)
さくら ももこ

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いちご(1) (講談社青い鳥文庫―from ichigo)いちご(1) (講談社青い鳥文庫―from ichigo)
(1994/10/11)
倉橋 燿子、さべあのま 他

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懐かしいねぇ。
今の家に引っ越した時に大分本も整理したしなぁ。
他に思い出せないのがちょっとくやしいです。
(上に挙げた本は今も持っているものです)





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2012-10-25-Thu 23:49
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